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2011.05.22 (Sun)

善光寺&おやき村

遠くとも 一度は詣れ 善光寺

2020.jpg

境内のいたるところに歴史を感じて、

現代って古からつながっているんだな~と感じる

そんな特別な空気です。

もっと勉強して行けばよかったなあと思うくらい

歴史的建造物はいっぱい!

2021.jpg

重要文化財の山門

解説によると、
楼上には輪王寺宮筆の「善光寺」と書かれた額が掲げられています。これは通称「鳩字の額」と呼ばれており、3文字の中に鳩が5羽隠されています。更に「善」の一字が牛の顔に見えると言われ、「牛に引かれて善光寺参り」の信仰を如実に物語っています。

今回は、中に入って拝観できるようになっていましたが

1時間まち。

時間がないので、あきらめました。

そして、本堂のお戒壇めぐりも1時間待ち。

解説によると、、、
瑠璃壇床下の真っ暗な回廊を巡り、中程に懸かる「極楽の錠前」に触れることで、錠前の真上におられる秘仏の御本尊様と結縁を果たし、往生の際にお迎えに来ていただけるという約束をいただく道場です。入口には、タイ国王より贈られた仏舎利(お釈迦様の御遺骨)とお釈迦様の像が御安置されています。

ここまで来て、行かなかったのは失敗だったかしら、、、

お参りだけでは極楽浄土にいけないかな?


2023.jpg

六地蔵。

地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天の6つの世界で我々衆生を救ってくださる菩薩様です。

地獄界の地蔵菩薩が片足を出しているのは、

すぐに助けにきてくださるという気持ちの表れだそう。


このほかにも、あの「八百屋お七」を供養する地蔵がありました。

すっごく大きいんです!!

江戸の大火を出したといわれる八百屋お七の霊を慰めたものという伝承が伝えられているため、

俗に「八百屋お七のぬれ仏」とも呼ばれています。

なぜこんなに大きいのかな?

もしかして出るとか?

この事件は謎だらけらしいですから、、、


善光寺と周辺を堪能したあとは

昼食~

2031.jpg

おやき村です。

2028.jpg

オットーは大盛りにしたら、こんなにでかいのが

2枚!!!

長野に来てからの今までのお蕎麦屋さんといったら

お上品に少ししか量がなかったから

つい頼んだらこんなことに。

2029.jpg
2030.jpg

私はおやきのセットを頼んだら、、、

これも半端ない量でした。



この後、食べ歩きをしようと思いましたが

お腹がパンパンで無理。


そのまま帰路に、、、


長野は自然いっぱい。
またゆっくり来たいです。
今度は味噌の製造所の見学などしたいな。



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